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突起物モデリングツール

突起物モデリングツール

描いた線が回転する3Dモデルへ変わるブラウザツール

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概要

突起物モデリングツールは、画面に描いた線を回転する3Dワイヤーフレームへ変換する無料ブラウザツールです。

描いた線は形を変えながら立体化され、完成したモデルが画面中央で回転します。

アプリのインストールやログインは不要で、スマートフォン、タブレット、パソコンから利用できます。

使い方

  1. 「ツールを開く」を押します。
  2. 黒い画面を指やマウスでなぞり、好きな線を描きます。
  3. 指やマウスを離すと、描いた線が3Dモデルへ変換されます。
  4. 続けて別の線を描くと、新しいモデルを作れます。

描きやすい線

ある程度の長さがある一本の線を描くと変換されます。短いタップや極端に短い線はモデルになりません。

長さ、曲がり方、始点と終点の位置によって、できあがる3D形状が変化します。

最初からやり直す

「リセット」を押すと、描いた線と3Dモデルを消して最初から作り直せます。

裏技:ロケットへ変形

3Dモデルへの変換が完了した後、画面を短くタップまたはクリックすると、モデルがロケットのような形へ変形します。

画面を動かしながら操作した場合は新しい線の描画として扱われるため、ほとんど動かさず短く押してください。

楽しみ方

  • まっすぐな線、波線、渦巻きなどを描いて形の違いを比べる
  • 長い線と短い線でモデルの大きさや形がどう変わるか試す
  • 同じような線を描き、毎回どのようなモデルになるか観察する
  • 完成したモデルをロケットへ変形させる

よくある質問

Q. 無料で使えますか?
はい。無料で使えます。
Q. インストールやログインは必要ですか?
必要ありません。対応ブラウザからアクセスするだけで使えます。
Q. 線を描いても変換されません。
短すぎる線は変換されません。画面上をある程度の距離なぞってから離してください。
Q. 3Dモデルを自分で回転できますか?
現在はモデルが自動的に回転します。指やマウスで回転角度を操作する機能はありません。
Q. スクリーンショットを掲載してもよいですか?
はい。動画、SNS、ブログ、Webサイトなどへ自由に掲載していただいて構いません。
Q. このページへリンクしてもよいですか?
はい。自由にリンクしていただいて構いません。連絡も必要ありません。

本ツールの利用や紹介によって発生したトラブル、損害、第三者との問題などについて、管理人は一切の責任を負いません。
各自の判断と責任でご利用ください。